
ASP型ドキュメント管理ツール『アルファオフィス』の導入で協力会社との図面共有を実現
1804年の創業から200年目を迎えた清水建設株式会社。建設市場においてはトータルコストの削減が重要な課題となっているなかで、東北支店では、協力会社を含めた情報共有基盤を整備するため、大塚商会のASP型ドキュメント管理サービス『アルファオフィス』を導入。 自社サーバを新たに設置することなく、月額5,000円というわずかな利用料金でWeb上でCAD図面などの情報共有を実現し、各現場におけるプロジェクトの業務のスピードアップと効率化を図ることに成功している。
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業種 : 総合建設業
事業内容 : 建築・土木など建設工事の請負
従業員数 : 12,181名(2003年4月1日現在)
「大塚商会さんは、大規模なシステムから小規模なものまで幅広く対応できるのが魅力です。他のベンダーさんは比較的大規模ユーザ向けのASPサービスが多いので、10ユーザから気軽に利用できる『Web de Document(現:アルファオフィス)』は導入しやすいですね」 |
「今回導入した『アルファオフィス』は使い方がとても簡単なので、協力会社の人たちに操作方法を一度教えてあげれば、誰でもすぐに使えるようになります。協力会社にとっても業務のスピードアップや効率化が図れるので、非常に喜ばれています」 |
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株式会社大塚商会ケンセツ21事務局
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アルファオフィスをオンラインで体験いただけるアルファオフィス体験サイトをご用意しております。ご利用には弊社発行の専用IDが必要になります。ご希望の方は下記注意事項をご確認の上、お申し込みください。