画面共有関連機能
リモート操作
顧客側のPCを実際の操作と同じように遠隔操作することが出来ます。
双方向描画機能
描画の軌跡が画面上に残ります。デスクトップはもちろん、ウィンドウやタスクバーにも書込みができるため、より具体的な説明が可能になります。 画面に描いた軌跡は、RSupV4.0の接続を切ったり、ホワイトボード機能をOFFにした時に消去されます。色を変えることもできるので、細かく説明をするときに有効です。
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プレゼンテーション機能(オプション)
サポート側のデスクトップを接続先のパソコンに表示させる機能です。これによりお客様のパソコンにインストールされていないアプリケーションをお客様のパソコン上で見せることが可能になります。
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画面録画及び再生機能
遠隔操作する全内容を録画する機能です。また、接続先のパソコンにも保存できるので録画された内容を再生することも可能です。
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通信関連機能
ファイル送受信
双方向で100Mまでのファイルの送受信が可能です。また、設定で「同意の設定」を行えば、クライアント側はファイル転送機能の使用に関する同意を求められます。同意ボタンを押すまでの間、サポート側のパソコンではマウス・キーボード操作ができなくなるため、同意ボタンを押すことができません。確実にクライアント自身の同意を取った上で作業を行うことができるように工夫されています。もちろん、ドラッグ&ドロップ操作でファイル転送を行えます。
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クリップボード共有
RSupV4.0では、クライアント側のパソコン上で「コピー」したデータはサポート側のクリップボードに格納されます。逆も同様です。
サポート側のパソコンの文書に書かれている設定などを「コピー」して、クライアント側のパソコンに貼り付けることも当然可能です。
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お気に入り機能
遠隔操作中に案内したいURLやフォルダ等を転送し、クライアント側のパソコンでwebサイトやフォルダを開けることができます。
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チャット機能
テキストベースによるコミュニケーション機能です。
長時間の作業の際、ずっと電話をホールドしているのはお互いに首も疲れますし、電話代もかかります。 チャット機能を使えば、必要なときだけコミュニケーションを取ることができるので、大変楽です。
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システム情報閲覧
クライアント側のパソコンで現在稼動しているプロセスをサポート側のパソコンに表示します。各プロセスの前には(存在する場合は)アイコン表示がされますので、ひと目で何が動いているかを確認することができます。 ただし、タスクマネージャではありませんので、プロセスを停止することまではできません。
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その他
マルチバンド対応
56K以下の速度でも制御が可能。RSUP/RemoteCallの最高のデータ圧縮率と転送方式により劣悪なネットワーク環境でも遠隔操作がスムーズに行えます。
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多言語対応
日本語・英語・韓国語に対応しております。
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同時接続ライセンス
クライアント側のパソコンが何台あっても1ライセンスの契約で可能です。また、クライアント側のパソコンに特別なソフトをインストールする必要はありません。
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