「オセ」 プロッタ

高速大判プロッタ・プリンタのオセ

導入事例

ここから本文です

メニューへジャンプ本文へジャンプ

事例1 株式会社東京シー・エム・シー

株式会社東京シー・エム・シーは、GIS(地理情報システム)に特化したシステム開発を手がけている。 少数精鋭の企業でありながら、CATV事業者向けのシステムでは国内でトップクラスのシェアを誇る急成長企業だ。 今回、図面成果物の高精度化と出力スピードの向上を図るために、日本オセ株式会社の大判カラーデジタル複合システム『Océ TCS500』を導入。これにより、地理情報が記載されている大判図面の出力業務をはじめ、紙図面を電子化する入力業務の大幅なスピードアップを図ることに成功している。

事例2 ヨコキ株式会社

自動車車体検査装置などを設計・製作しているヨコキ株式会社は、CAD/CAM/CAE技術を 駆使した3次元設計にいち早く着手するなど、業務効率と設計品質の向上を図るためにITを 効果的に活用してきた。 今回、大判図面の出力業務における業務効率の向上を図るため、日本オセ株式会社の 大判デジタル複合システム『Océ TDS860』を新たに導入。縮尺サイズの異なる図面を同時に コピーできるマトリックスコピー機能などを活用することで、図面出力工数が大幅に減少し、 生産性を3倍もアップすることに成功している。

ページの最後です