
![]()


AutoCAD Civil3D 2009 スタンドアローン(Subscription付) 通常価格 \899,000 |
GEORAMA 2008 for Civil3D スタンドアローン(Subscription付) 通常価格 \920,000 |
最新のモデルベース土木設計環境を、この価格でお届けします。 |
|
多くのユーザーをもつ地質モデリングソフトウェアGEORAMAが、スタンダードCADのアドオンソフトウェアとして、操作性を大幅に向上させて新登場。 AutoCAD Civil3Dのもつポテンシャルをさらに引き上げ、地盤分野のモデルベース設計を実現します。
|
|
ボーリング交換XMLをダイレクトに読み込み。国土交通省、「地質・土質調査成果電子納品要領(案)」の「管理情報」や「ボーリング交換用」のXMLデータにアクセスできます。GEORAMAは、「緯度経度情報」、「ボーリング基本情報」、「土質岩級区分」・・・などを読み取ります。また、GEORAMAは、「電子簡略柱状図」に対応しています。読み込まれたボーリングデータは、そのまま断面図上の簡略柱状図として使用できます。 |
|
|
地層3次元分布考察・検討をサポートする数々の機能複雑な地層分布を考察するとき、3次元的な思考は欠かせません。GEORAMAは、交差する断面の地層状態を表示する機能や、近くにある断面を参照表示する機能など、技術者の3次元的な思考をサポートする機能を搭載しています。また、自動でパネルダイアグラムを作成でき、地質の3次元分布を確認しながら、地質関連図面を作成できます。 |
|
|
ボーリング・断面図の断片情報から地層境界面を推定。ボーリング調査データや、地質断面図などの断片的情報から、3次元の地質境界面を自動推定できます。ユーザーは、断面図やボーリング情報に地層の層序関係(地層の優先度)を入力するだけで、GEORAMAモデリングカーネルが3D地質境界面を自動推定します。推定理論には「最適化原理による境界面推定方法」が使われています。 |
|
|
弱層や不透水層などターゲットとなる地層の分布を把握。3次元地盤モデルの活用方法は、地質関連図面作成だけではありません。設計、施工時に検討のターゲットとなる地層、すなわち工学的基盤面や弱層・不透水層の分布をボーリングデータや断面図から推定できます。GEORAMAは、対策工法の検討に威力を発揮するほかに、構造解析等のシミュレーションと組み合わせて更に効果的な設計に使用できます。 |
|
|