AutoCAD Civil3D Forum 年度末特別キャンペーン 2008年3月28日まで

AutoCAD Civil3D Forum 年度末特別キャンペーンは終了しました。

AutoCAD Civil3D 2008+線形計画

AutoCAD Civil3D 2008
スタンドアローン(Subscription付)
通常価格 \899,000
 
APS-MarkW Win 9.0
+線形検討システム OP-PLAN
+Civil 3D EX TOOL 2008
通常価格 \1,200,000(保守契約付)

通常価格2,099,000円がキャンペーン価格1,200,000円(別途消費税)

最新のモデルベース土木設計環境を、この価格でお届けします。
コスト削減に繋がるネットワークライセンスもご用意しております。

GEORAMAのここがお勧め

 

■「エレメント固定法」を使用して、IP法では困難な線形調整に対応できます

  • カーブ区間での通過点指定
  • CAD図面上の現道線形のトレース、再現
  • 直線消去
  • 山岳道路、工事用道路のヘアピンカーブ
  • IC/JCT、立体交差の分合流部

■標準形式の線形計算書、報告書等を簡単に作成できます

■Civil 3D EX TOOL 2008により、AutoCAD Civil 3D 2008との 平面・縦断線形データ交換ができます


エレメント固定法を使った線形調整例

IP法で以下のような線形調整は簡単に調整できますか?

前後の円心は移動せず、民地を避けたい

IP法でIPを移動して検討すると…

エレメント固定法を使用すると…

検討できず、線形調整を外注していませんか?

エレメント固定法では

  • 「移動したくない円心は固定」できます。
  • 民地に干渉する円弧を直接移動できます。

現道線形の再現

  • CAD図面のポリライン上から任意のn点をトレースして、円又は直線を再現します。
  • 再現した円・直線をエレメント固定法に参照して接続します。

1.現道線形のポリラインを作成

2.ポリライン上で円区間とする折れ点をトレースして円心と半径を計算

3.ポリライン上に緩和曲線区間が在る場合は円と直線を計算後、パラメータを再現できます

4.エレメント固定法にトレースした円を参照して線形を接続します。この時、半径はラウンドに変更できます


Civil 3D EX TOOL 2008でのデータ交換

  • Civil 3D 2008とAPS-MarkWWinとの間で中間ファイルを使わずダイレクトに平面・縦断線形を交換します。
  • APS-MarkWWinの線形検討機能、座標計算機能とCivil 3D 2008のモデルベース設計機能を連携できます。

APS-MarkW Win

Civil3D EX TOOL 2008

AutoCAD Civil 3D 2008