大塚のBIMソリューション

企画・計画でBIMソリューションを実現

ADS8

Autodesk Revit Architecture


Revit Architecture 2010版ADSコンバータ

ADS Tools for Revit Architecture 2010は、高さ制限解析システム「ADS」をBIMツールとして利用することを目的としたコンバータです。 Revit Architecture 2010対応版では、Revitで計画されたモデルをADSで取り込むだけでなく、ADSでシミュレーションされたボリュームスタディ結果をRevitに取り込むこともできます。
これにより、“Revit上で高さ制限空間を考慮しながら計画”及び“RevitモデルをADSで高さ制限解析”の双方向が可能となり、RevitのBIMツールとしての位置づけが確立されます。


ADSの斜線逆日影結果(メッシュデータ)をRevit2010で利用する

  • ADSの斜線逆日影結果(メッシュデータ)をRevit2010で利用する

  • ADSの斜線逆日影結果(等高線)をRevit2010で利用する

  • ADSの建物ブロックをRevit2010で利用する

  • Revit2010のデータをADSで利用する

ご利用に当たって

Revit Architecture 2010版ADSコンバータのご利用にあたり、以下の点をご確認の上ご利用ください。

対応システムバージョン

  • Revit Architecture 2010 (2009以前には対応していません)
  • ADS-win Ver8.20 (最新版からの対応となります)

[ダウンロード]
ダウンロードされたファイルを任意の場所に解凍し、“Revit2010用ADSコンバータの取扱い.pdf”を参照の上、セットアップ及びご利用ください。