2005年12月にリリースされた「ARCHITREND Z」では、前身である「ARCHITREND 21」が実現した全構造(木造、2×4、S/RC)、全工程(営業/設計/プレゼン/確認申請/構造設計/性能表示/積算/見積)への対応は勿論のこと、変化する施主ニーズと業界動向対応を見据えた新しいオプションプログラムとして、
- 世界初!「Jw_cad データ立体化プログラム」(特許出願中)
- 設計者以外でも建築専用CAD で図面作成が可能「仕様書入力プログラム」
- マスタ構築なしで即座に使える積算プログラム「手間なし積算」
をはじめ、200 点以上の新機能を搭載し、変化する施主ニーズへの対応と建築業界を取り巻く課題へ対応できるシステムに仕上げられています。 |