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BUS-5

 

BUS-5は、改正された基準法に対応し構造計算をトータルにサポートする構造計算プログラムです。構造骨組の形状や配置を忠実にモデル化する機能と解析により、モデル化に関する悩みが解決します。もちろん、構造計算書や設計図書、構造計算概要書など新たに要求された出力様式にも対応していますので提出書類をスピーディーに作成できます。

株式会社構造システム

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関連リンク

価格

BUS-5

1,500,000円(税別)

BUS-5 (階数制限版) ※階数5まで

850,000円(税別)

その他

※各バージョンから、BUS-5へのバージョンアップが可能です。

注意事項

「確認申請プログラム利用者の会」の年会費が必要です。

  • 1本目:120,000円(税別)
  • 2本目以降:60,000円(税別)

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製品特徴

  1. 形状入力
    壁形状・床構造を形状で直接入力できるので、入力状態が確認しやすく、煩雑になりがちな作業から解放されます。例えば壁形状の入力では、壁板と開口を別々に入力できるので、予め開口を含めた壁形状種類を作成する必要がなく、設計過程での壁厚や開口の変更も容易に行えます。
  2. 建築データを詳細に入力
    部材の寄りやレベルなど、建物を詳細に定義するデータの入力機能が充実。意匠図と同一の寸法で建物データを入力できるので、そのまま構造図として利用できます。例えば、壁開口位置は意匠図と同じ寸法で入力できるため、袖壁長さなどが正確に計算できます。また、部材心の平均、構造スパン、構造階高を自動計算する機能があります。
  3. データベース
    鋼材、既製柱脚、JSSアンカーボルトに関する諸数値がデータベース化されているため、これらの入力を行う際に製品名を選択するだけで、形状、材質、回転剛性など、計算に必要な全データを取り込めます。
操作平面図 拡大画像(JPG)[184KB]
表形式によるはり形状入力 拡大画像
(JPG)[107KB]
応力計算結果 拡大画像(JPG)[100KB]
構造計算概要書出力例 拡大画像
(JPG)[89.6KB]

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オプション

構造躯体数量概算プログラム

  •  

    BUS-COST

    簡単操作で、躯体数量をすばやく算出します。

耐震診断プログラム

  •  

    DOC-RC/SRC

    RC/SRC造建物の1次・2次耐震診断プログラムです。

  •  

    DOC-S

    S造建物の耐震診断・耐震補強計算プログラムです。

  •  

    DOC-3次診断

    RC/SRC造建物の3次耐震診断およびRC/SRC/S造建物の総合耐震診断

基礎・杭・地盤の計算プログラム

  •  

    BUS-基礎構造

    BUS-基礎構造基礎や地盤に関する様々な計算を網羅しています。また、建物上部構造と杭を一体解析できます。

プログラム関連図

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動作環境

対応OS Windows2000SP4/XPSP2/Vista
CPU Pentium4以上
メモリ 512MB以上(推奨:1GB以上)
HDD 100MB以上の空き領域
ディスプレイ 800×600ドット以上(推奨:1024×768ドット以上)

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※会社名、製品名などは、各社または、各団体の商標、もしくは登録商標です。

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株式会社大塚商会ケンセツ21事務局
03-3514-7812

※受付時間 月〜金 9:00〜17:00
(土日祝日、年末年始はお休み)


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