あなたのCADにプラスワン!AutoCAD便利ツール

業界別サイト

  • 建築関連
  • 土木関連 CALS/EC
  • 設備関連
  • 解析関連
  • 業界全般

TOPメニュー

  • 特集記事一覧
  • 製品情報一覧
  • 導入事例集
  • AutoCAD便利ツール無料体験版
  • CADデータダウンロード
  • 業界リンク集
  • プレミアム会員のご案内
  • ASPライブラリ
  • ケンセツ21地図サービス(新規のお申し込みは終了しました)
  • 大塚商会のご紹介

TOPAutoCAD便利ツールペーパーモデル化ツール2

ペーパーモデル化ツール2

ツール概要


AutoCADが無くてもできる!レイアウト→モデル変換!

ペーパーモデル化ツールは、レイアウトをモデルに書き出すツールです。 簡単な操作で複数DWG/DXFファイルのペーパー空間(レイアウト)をモデルに一括変換して保存します。 データ交換時の様々なトラブル(寸法/ハッチング/外部参照/クリップ/バージョン変換など)を解消!! 他社CADとのスムーズなデータ互換はもちろん、実寸化変換も可能なため、AutoCAD同士のデータ交換にも活用できます。
本プログラムはAutoCADが無くても動作します。

詳細は  カタログ をご覧下さい。



ペーパーモデル化ツール2 画面ショット
【オートデモ】
レイアウトをモデルに変換する
実寸化してモデルに変換する
レイヤがフリーズまたは非表示の画層を削除して変換する

デモムービーをご覧いただけます。ご覧いただくには、 Macromedia Flash Playerが必要です。
【主な機能アップ】
  • 2007データ形式に対応
  • データ変換の高速化
  • 「非表示・フリーズレイヤ図形を変換しない」オプションを標準化
  • モデルの変換機能を追加
  • マルチテキストの分解
  • テキストのポリライン分解

体験版ダウンロード


ペーパーモデル化ツールの体験版を無料でご提供しております。
お試し版のダウンロードはVector(運営:株式会社ベクター)にてお願い致します。



動作環境


【対応ファイル形式とバージョン】

入力DWG/DXFAutoCAD/LT 2000、2004、2007データ形式
 ※ただし、レイアウト情報を保持している図面が対象です。
出力DWG/DXFAutoCAD/LT 2000、2004データ形式
DWGAutoCAD R14J、LT 98/97データ形式
 ※ただし、レイアウト情報を保持している図面が対象です。
※DXFおよび下位バージョンを指定して変換した場合、AutoCADで開けない図面になることがあります。
※変換後のAutoCAD図面をDXFとして変換した場合は、AutoCADで開けない図面となる場合があります。この場合は、DWGとして変換してください。

【必要システム構成】

OSWindows2000、
WindowsXP (x64Editionを含む)
WindowsVista (x64Editionを除く)
最小稼動メモリー256MB
ハードディスク空き容量 約22MB

※仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。本仕様は2008年4月現在の仕様です。


制限事項


元の通りに変換できる図形 基本図形に分解される図形
  • 線分(LINE)
  • 点(POINT)
  • 円(CIRCLE)
  • 円弧(ARC)
  • 楕円(ELLIPSE)
  • ポリライン
    (LWPOLYLINE)
  • 2Dポリライン
    (2DPOLYLINE)
  • 3Dポリライン
    (3DPOLYLINE)
  • スプライン
    (SPLINE)
  • ダイナミック文字
    (TEXT)※1
  • マルチテキスト
    (MTEXT)
  • 太線(TRACE)
  • 塗り潰し(SOLID)
  • 放射線(RAY)
  • 構築線(XLINE)
  • 引出線(LEADER)
  • 寸法(DIMENSION)
    ※2 ※3 ※9
  • ハッチング
    (HATCH)※4 ※5 ※7
  • ラスターイメージ
    (IMAGE)
  • ブロック挿入
    (INSERT)※10
  • 属性定義
    (ATTDEF)※1
  • 属性(ATTRIB)※1
  • 3D面(3DFACE)
  • 円弧文字(ARCALIGNEDTEXT)
  • ポリゴンメッシュ(POLYGONMESH)
  • ポリフェイスメッシュ
    (POLYFACEMESH)
  • 幾何公差(TOLERANCE)
  • マルチライン(MLINE)
  • リージョン(REGION)
  • 3Dソリッド(3DSOLID)※6
  • ボディ(BODY)
  • プロキシ図形
    (ACAD_PROXY_ENTITY)
  • 外部参照(XREF) ※8 ※10
  • 表(TABLE)
※1 AutoCADフォントファイル(shx)がインストールされていない場合、元図形の配置基準は有効にならず、常に「左寄せ」となります。
※2 寸法値位置が調整されている場合、正しい寸法値位置にならない場合があります。
※3 寸法値に桁区切り記号(カンマなど)が使用されている場合、無効となります。
※4 塗り以外のハッチングがブロック定義中にある場合は、線分などの基本図形に分解して変換します。
※5 カスタムタイプのハッチングは、線分などの基本図形に分解して変換します。
※6 3Dのビューは保持されません。ソリッドは基本図形に分解され、平面図(上面図)表示になります。
※7 定義済みパターンタイプのハッチングにおいて、AutoCADのデフォルトで用意されていない名前のものは、基本図形に分解して変換します。
※8 外部参照中のブロック参照(INSERT)と定義済みパターンタイプのハッチング(HATCH)は、常に基本図形に分解して変換します。これにより、図形の色や線種が変化することがあります。
※9 垂直の長さ寸法において、寸法線定義点のX座標が寸法補助線定義点のX座標より大きい場合、寸法値の位置が正しくなりません。
※10 ブロック挿入及び外部参照がクリップされている場合、分解した上でクリップ境界線で切り取ります。
※ 以下の図形には対応していません。
  • シェイプ(SHAPE)
  • リモートテキスト(RTEXT)
  • OLEフレーム(OLEFRAME)
  • OLE2フレーム(OLE2FRAME)
  • ワイプアウト(WIPEOUT)


【AutoCAD2008で保存したデータにおける制限事項】

AutoCAD2008新オブジェクトおよび新機能にて作成された図面には正式対応していません。 異尺度対応オブジェクトの一部(テキスト/寸法/ブロック)は、図形オプション−分解の「匿名ブロック」にチェックを入れる事により、オブジェクト種類(テキスト/寸法/ブロック)はそのままに見た目に同じで変換する事ができます。


※仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。本仕様は2008年6月現在の仕様です。

お知らせ


【ペーパーモデル化ツールVer.1サポート終了のご案内】

2008年1月末日をもって、ペーパーモデル化ツールVer.1のサポートを終了致しました。
現在該当製品をご利用のお客様は、上位バージョンへの移行をご検討くださいますよう
お願い申し上げます。(2008年4月1日)

お問合せに関して

  • 新規購入価格:1ライセンス 50,000円
    ※CAD便利ツールは椛蜥ヒ商会オリジナル商品です。一般店頭販売および卸販売は致しておりません。 ご購入の際は、弊社営業または下記お問合せフォームよりお申込み下さい。
  • お客様のご要望に合わせたカスタマイズも随時受け付けております。
  • ご相談、お見積は無料です。お気軽にお問い合わせください。
  • 有償バージョンアップをご希望のお客様は、弊社担当営業、または下記問合せフォームよりご連絡ください。

資料請求・お問い合わせ

お電話によるお問い合わせ

株式会社大塚商会ケンセツ21事務局

03-3514-7812

※受付時間 月〜金 10:00〜〜17:00 (土日祝日、年末年始はお休み)


フォームによるお問い合わせ

  • お問い合わせ
  • 資料請求
  • デモのお申し込み

※電子メールでのご回答をご希望の場合には、こちらからお問い合わせください。


総合お問い合わせ

  • ケンセツ21へのご意見・ご要望

ページの先頭へ