ツール概要
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ダイナミックブロックを超えた!? 自動作図ツールがバージョンアップしました。
自動作図ツールパラメトリックエンジンV2は、AutoCAD既存図面の図形要素にパラメータを設定することによって、図形を任意の形状に変形するツールです。部品の変形だけでなく、完成図面の作成を目的としています。
詳細は カタログ をご覧下さい。
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動作環境
本プログラムはAutoCAD Regular上で稼動するアドオンプログラムです。従ってAutoCAD Regular及びそれが動作するハードウェアが必要となります。
※AutoCAD LTでは動作致しません。
※2008年6月現在、64bit機には対応しておりません
【対応バージョン】
EXCELリンク機能の利用にはExcel2000/2002(Office XP)/2003が必要です。
2007では動作致しませんのでご注意下さい。
※仕様は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。本仕様は2008年6月現在の仕様です。
制限事項
- AutoCAD Mechanical
のパーツオブジェクトには対応しておりません。
お知らせ
【販売およびサポート終了のご案内】
- 2007年12月31日をもって、AutoCAD2005対応製品の販売を終了致しました。
(サポート終了:2008年12月31日)
- 2008年12月31日をもって、AutoCAD2006対応製品の販売を終了致します。
(サポート終了:2009年12月31日)
現在該当製品をご利用のお客様は、上位バージョンへの移行をご検討くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。(2008/1/7)
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お問合せに関して
- 販売価格: オープン価格
※CAD便利ツールは大塚商会オリジナル商品です。一般店頭販売および卸販売は致しておりません。
ご購入の際は、弊社担当営業または下記お問合せフォームよりお申込み下さい。
- お客様のご要望に合わせたカスタマイズも随時受け付けております。
- ご相談、お見積は無料です。お気軽にお問い合わせください。
- 有償バージョンアップをご希望のお客様は、弊社担当営業、または下記問合せフォームよりご連絡ください。
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